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この投稿は 2008年6月13日 金曜日 18:42:11 に 新・日記のある暮らし カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
ラワルクル先生、病める日本社会のため、こんなにまで、心痛いただき、本当に感謝にたえません。貴国タイでは、考えられないような悲惨な日本の状態ですが、いまこそ、真剣に、タイから日本が学ぶべき時が来ているように思います。いつも思います、貴国タイから学ぶべきポイントをラワルクル先生から教えられるところがあります。なぜ、日本はかくも病的な方向に向かっているのでしょうか。ラワンクル先生の視点を凝視すれば、日本の治療法が見えてくると、思うところがあります。秋葉原で暴挙を犯した彼よりも、もっと悲痛な経済状態にあるタイ人が多くいると思います。また一方、彼よりも、もっと悲痛な精神状態に追い込まれているタイ人は日本より希有と判断してしています。それは、なぜでしょうか?。多くの方がタイに接する機会を持たれることを望みます。我々、病める日本人社会のため、日々、奔走され、タイ人の視点を提供されつづけているラワルクル先生に感謝したい。
お使いのハンドル名からはタイが好きであることがわかります。ご丁寧なコメントをありがとうございます。
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ラワルクル先生、病める日本社会のため、こんなにまで、心痛いただき、本当に感謝にたえません。貴国タイでは、考えられないような悲惨な日本の状態ですが、いまこそ、真剣に、タイから日本が学ぶべき時が来ているように思います。いつも思います、貴国タイから学ぶべきポイントをラワルクル先生から教えられるところがあります。なぜ、日本はかくも病的な方向に向かっているのでしょうか。ラワンクル先生の視点を凝視すれば、日本の治療法が見えてくると、思うところがあります。秋葉原で暴挙を犯した彼よりも、もっと悲痛な経済状態にあるタイ人が多くいると思います。また一方、彼よりも、もっと悲痛な精神状態に追い込まれているタイ人は日本より希有と判断してしています。それは、なぜでしょうか?。多くの方がタイに接する機会を持たれることを望みます。我々、病める日本人社会のため、日々、奔走され、タイ人の視点を提供されつづけているラワルクル先生に感謝したい。
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